「大切なものを失くして
悲しい・悔しい」
その気持ちに寄り添うカウンセリング
ふくしとこころの相談室
「喪失」とは、自分にとって大切な価値あるものを失くしてしまった辛い体験。それによる深い悲しみは、心理的苦痛だけでなく、睡眠障害、食欲低下、怒り、自責の念など様々な反応が、時間とともに変化しながら現れます。実生活に影響が出ることもあります。
その気持ち・悩みをお聴きします。
必要に応じて 現実的な改善への道を一緒に考えます。
(きっかけ、出来事の例)
・大切な人(家族、友人、動物)を失くした(亡くなった・離別した)
・事故や病気などで障害を負った
・自宅や故郷を失った
・大切にしていた植木を枯らせてしまった
・仕事を失ってしまった
・子どもが成長して自宅を出て、役割を終え気が抜けた
・上記のことから無気力になっている人に、どう接したらいいのか……という周りの人も。
難病・障害専門カウンセラー
北川 雄介
(きたがわ・ゆうすけ)
「まっすぐに」
「まじめ」だけが唯一にして最高の とりえ です。
【経歴】
〇19歳で指定難病「多発性硬化症」を発症。
悪くなったり(再燃)と良くなったり(寛解)を繰り返し、障害が積み重なっていく。
〇同じように病気や障害、自分の力ではどうにもできないことで“生きづらさ”を抱える人の力になろうと、ソーシャルワーカーを志す。
クライエントにより良い支援を追い求め、福祉・心理の専門スキルを重ねる。
ソーシャルワーカー、カウンセラー・セラピストの「はしくれ」として尽力している。
【業務経験】
・コミュニティソーシャルワーカー
・医療ソーシャルワーカー
・地域包括支援センター
・ケアマネジャー(施設/居宅)
・発達障害児療育
【資格・スキル】
〇社会福祉士
〇精神保健福祉士
〇公認心理師
〇介護支援専門員
〇認定社会福祉士認証機構スーパーバイザー
〇ストレスチェック実施者
〇認知症サポーターキャラバンメイト
〇マインドフルネスMBSRプログラム修了
〇ゲートキーパー養成講習修了
〇普通救命救急講習修了
☺【難病・障害当事者】であり
【福祉・心理の専門職】でもあるカウンセラーが
オンライン(またはご訪問)で あなたの
“こころ”に寄り添ってお話を聴きます。
现实生活(社会保障や仕事など)についても
ご相談に乗ります。
「話す」
カウンセリング
ビデオ通話でのカウンセリング。専門の福祉・心理カウンセラーによるセッションをお受けいただけます。
<料金>
梅コース (おためし)
20分 3,000円
竹コース(しっかり)
60分 10,0がっつりI)00円あ
松コース(がっつり)
90分 15,000円
雅コース(プレミアム)
90分 50,000円
「メール」
カウンセリング
E-mailでの相談。
“リアルタイム”でのやり取りや話すより、落ち着いて自分のペースで、文章で書くほうが楽なかたはどうぞ。
<料金>
梅コース
500字×1往復 3,000円
竹コース
500字×4往復 10,000円
「メッセージ」
カウンセリング
LINEでのカウンセリング。「話す」より、文章で書くほうが楽なかた向け。また、ビデオ通話よりも相談がしやすいと感じるかもしれません。
<料金>
梅コース
20分 3,000円
竹コース
60分 10,000円
松コース
90分 15,000円
出かけるカウンセラー
あなたの所へ
「訪問」
カウンセリング
ご自宅、ご指定の喫茶店など、カウンセラーが、あなたのところへ出向きます。ご自身の慣れている空間で、お話を伺います。
※カウンセラーの交通費や必要な場所・使用料等はご相談者さまがご負担をお願い致します。
<料金>
時間単価 10,000円
※時間数には
カウンセリング時間数
カウンセラー移動時間
✕ 50%
カウンセラー移動交通費を別途頂戴いたします。
「わかってもらえる」「認めてもらえる」
「受け入れてもらえる」
そんな場所があるだけで、
心は“あんしん” できる。
ぼくは、「当事者」とお話したとき、
人生で初めて、心から・全身から「あんしん」できる空間を知りました。
「あたたかい」?「ほっとする」?「ほんわかする」?☺
心理師なのに、うまく言語化できない、なにかに包まれるているような心地よい感覚。
きっとそれは、“ピア”(仲間)だからこその感覚。
あの「あんしん」を、あなたにも提供したい。
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